枝豆を違う食感で、いつでも、どこでも。

枝豆の加工まえ

一枚目の写真は、薄い塩味で味付けしたもの。
色もキレイです。もちろんそのままで食べても美味しく食べることができます。
そのままで食べた方が美味しいかも・・・ですが、そこはちょっと一工夫。

枝豆っていうもの自体、私にとって、夏にビールのつまみにして食べるもの、
とか、居酒屋さん行ったときに、一番先にお願いするもの、というものでした。

ですが、調べてみると、色々なことがわかるものです。
枝豆とは、熟す前の青い段階の大豆。
通常、枝豆といえば、さやつきのまま茹でたもの、元々、枝付きで茹でることも
多かったため、枝豆と呼ばれるようになったとの記述もあります。
食品分類としては、豆ではなく、豆と同じような成分を持った「緑黄色野菜」です。

枝豆加工後

今回の一工夫は、この緑黄色野菜である枝豆を、いつでも好きな時に食べることが
出来るように加工したものです。
プリップリッとした、あの食感ではありませんが、あの味がギュッと詰まって、
くせになりそうな味で、とても美味しいですよ。


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店舗・企業情報

会社名

合同会社フードマーク

住所

〒880-0303
宮崎県宮崎市佐土原町東上那珂16500-2
宮崎県工業技術センター内

TEL

0985-74-0874

営業時間

8:30〜17:15

定休日

土曜日、日曜日

URL

http://foodmark.co.jp

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魚を原材料に使った「お魚ジャーキー」の商品開発、製造をはじめ、宮崎大学と共同開発を行った「お魚せんべい」、県内で加工された漬物を原料にした「ドライ漬物」や、ドライ明太子など、乾燥して美味しいもの、ありそうでなかった商品を作っています。