枝豆を違う食感で、いつでも、どこでも。

枝豆の加工まえ

一枚目の写真は、薄い塩味で味付けしたもの。
色もキレイです。もちろんそのままで食べても美味しく食べることができます。
そのままで食べた方が美味しいかも・・・ですが、そこはちょっと一工夫。

枝豆っていうもの自体、私にとって、夏にビールのつまみにして食べるもの、
とか、居酒屋さん行ったときに、一番先にお願いするもの、というものでした。

ですが、調べてみると、色々なことがわかるものです。
枝豆とは、熟す前の青い段階の大豆。
通常、枝豆といえば、さやつきのまま茹でたもの、元々、枝付きで茹でることも
多かったため、枝豆と呼ばれるようになったとの記述もあります。
食品分類としては、豆ではなく、豆と同じような成分を持った「緑黄色野菜」です。

枝豆加工後

今回の一工夫は、この緑黄色野菜である枝豆を、いつでも好きな時に食べることが
出来るように加工したものです。
プリップリッとした、あの食感ではありませんが、あの味がギュッと詰まって、
くせになりそうな味で、とても美味しいですよ。


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